カテゴリ:可部のニュース( 66 )

可部から福島へ手提げ袋

東日本大震災で被害に合われた方へ手作りの手提げ袋を届けたい。と可部三丁目の山口美智恵さんからkanetakaは相談を受けました。4月23日の東日本大震災復興支援のチャリティーマーケットに山口さんと隣同志で出店し、山口さんは手作りの帽子や手提げ袋を販売されていました。
kanetakaは、すぐに福島に友人がいると答えました。必要とされている場所に直接手提げ袋を届けることができるかもしれないと思ったからです。5月の連休中にkanetakaも山口さんから手提げ袋を一枚、借りてきて、それを見本に制作を始めました。表布と裏布を裁断し、裏布にはポケットをつけ、底にマチをつけて・・なかなか大変です。しかもミシンの調子が悪く、なかなか進みませんでした。
連休が明け、山口さんにお会いすると手提げ袋がもうすぐ50枚に達するので5月半ばには被災地に届けたいとのことでした。すぐに友人に相談して2か所の避難所に直接送る手はずが整いました。
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お母様が17歳の時から使っておられた「思い出のある大切なミシンです」と山口さん。

山口さん自身も昭和18年の太田川の洪水で、住宅をすべて流され、幼い頃に避難生活を経験されていることから、被災した方々を自分にできることで少しでも元気付け、支援をして行きたいという思いが、手作りの袋には込められています。
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5月10日は山口さん宅で、kanetakaも手伝って手提げ袋の制作の仕上げをしました。
そして、5月12日には福島県耶麻郡(やまぐん)といわき市の2か所の避難所へ段ボールにつめた山口さんの思いを発送することができました。
耶麻郡の避難所には南相馬市の方が100人、いわき市の避難所には広野町の方が50人、避難生活を送っています。バック類も不足しているそうですし、手作りの物で暖かい気持ちになっていただけたのではないでしょうか。
袋の中には山口さんの思いで、被災された方に対する気づかいと復興に向けての励ましの言葉が添えられていました。

山口さんと、その思いを受けてくれた福島の友人に感謝します。ありがとうございました。
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by emiria-chu | 2011-05-16 11:14 | 可部のニュース

可部・花見山プロジェクト

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2010年4月の花見山です。kanetakaは昨年、福島県の友人を頼ってこの花見山を撮影に行きました。そして、昨年の島根県立三瓶自然館と可部の可笑屋で開催しました「人と自然」の写真展でこの時に撮影した花見山の写真を出展しました。
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「きれいな花をみてもらい心が安らげば」との思いで長い歳月をかけて作られてきた農園。
春日和の日、多くの人がこの風景に足をとめた。

これは、写真展の花見山の写真につけたコメントです。
個人所有の山を無料開放し、「花をみて心が安らいでもらえれば・・」との思いだけでここまでやって来られたことに私はとても感動しました。

今年、3月11日の大震災は福島県にも大きな被害をもたらしました。
でも、この花見山の花は4月になるとこれまでに無かったほどの美しさで咲き誇ったのだそうです。
そして今回、可部に花見山を作ろうという「可部・花見山プロジェクト」が発足することとなりました。kanetakaも応援して行きたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
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チャリティーバザーのご案内です。(NPO法人あいあいねっと主催)
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「可部/花見山プロジェクト」では、このバザーで古本を1冊200円で販売し、100円分を震災復興支援の募金に、残りの100円を花見山プロジェクトの活動資金(苗木の購入費用など)に充てます。お家に眠っている不要な書籍、雑誌等ございましたら、あいあいねっと「まめnanレストラン」までお持ち下さい。
(※バザーのための古本を3冊以上ご提供頂いた方は、「可部/花見山プロジェクト」の協力者として自動登録させていただきます。)
★まめnanレストラン営業日=火曜・金曜の11時~14時 
※古本は、5/24(火)まで受付
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by emiria-chu | 2011-05-10 22:24 | 可部のニュース

チャリティマーケット終了ありがとうございました

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チャリティーマーケットにご協力いただいた皆さん
まつをえいじさん
ひとは観光農園
山水風土の会
NPO法人かべ工房村縁が和
山口さん
文教女子大学
NPO法人つくし工房
コミュニティサロン可笑屋
NPO法人あいあいねっと
三ヶ本さん
NPO法人オレンジハウス
NPO法人コミュニティキッチンおおぞら
中森さん
kanetaka

今回、参加された皆さんの参加費や募金がNPO法人あいあいねっとの支援物資の輸送費となり、お米や医薬品が被災地に届けられます。参加された皆様、チャリティーマーケットでお買いものをしていただいた皆様、ありがとうございました。
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ひとはさんのいちごはすぐに売り切れました
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山口さんの帽子も大人気でした。
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オレンジハウスさんの可愛い手作り小物
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最後はkanetakaの古本とフォトフレームです。たくさん買っていただきました。ありがとうございました。
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古本には、今年の4月に福島の友人が撮影した福島県の花見山の写真を使ったた帯をつけて販売しました。
地震の被害にあっても、頑張ってこんなにきれいに咲いている花を見ていただきたいと思いました。
震災の復興支援はまだまだこれからです。これからも自分にできる支援を続けていこうと思います。
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by emiria-chu | 2011-04-25 15:29 | 可部のニュース

震災支援チャリティーマーケット開催!in可部

今週の土日に可部でチャリティーマーケットが開催されます。
このマーケットのブース料や募金等を東日本大震災の復興支援のため、NPO法人あいあいねっとが支援物資を輸送する運送費用に充てさせていただきます。
支援物資の受け付けも行っています。場所はNPO法人あいあいねっと、お米や医薬品、衣類(下着・靴下)など募集しています。

いよいよです。どんな内容でしょうか?一部ご紹介します。
まつをえいじさんの似顔絵コーナーや、パンやシフォンケーキ、野菜、くだもの、手作りの手芸品、手作りのアクセサリー、布小物や雑貨品などの販売、などなどいろいろあります。

出店にご協力いただいた皆様
まつをえいじさん、広島文教女子大学、可笑屋、ひとは、つくし工房
山水風土の会(野菜)、縁が和、山口さんの手芸店、オレンジハウス
コミュニティキッチンおおぞら、中森さんの雑貨屋さん
kanetakaも参加します。お料理の本、天然酵母の本などの古本屋と小さなフレーム入りのお花の写真なども展示する予定です。

震災支援チャリティーマーケット ご来場をお待ちしています!
4月23日(土),24日(日) 10:00~15:00
場所 安佐北区総合福祉センター 1階(広島市安佐北区可部3丁目19-22)
屋内なので雨が降っても大丈夫です^^
主催 NPO法人あいあいねっと

義援金のボックスも用意しています。どうぞよろしくお願いします。
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仏護寺12坊の一つである品窮寺(ほんぐうじ)の可愛い枝垂れ桜
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    品窮寺 安佐北区可部2丁目12-4
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by emiria-chu | 2011-04-21 08:49 | 可部のニュース

復興支援コンサート広島会場の模様

4月17日、全国一斉の復興支援コンサートが行われました。
復興支援に向けての輪がさらに広がっていきます。約100名の参加者で会場はいっぱいになり、コンサートは大成功でした。
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午後2時15分、ヒューマンソンググループ「ザ・わたしたち」による演奏で始まりました。
午後2時46分、全員で黙とうした後に「ぼくたちは」(詞:奥田祐子 曲:松本幸子)の歌を参加者全員で合唱しました。
この歌は悲しみをわかちあい、心をつないで、誰かのために、誰かのためなら生きていける、明日はきっといい日になる・・・と希望を持って生きていく勇気が持てる素敵な歌です。
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会場は安佐北区可部3丁目のコミュニティーサロン可笑屋です。
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1階のサロンでリハーサル中の出演者の方々
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可笑屋の三島さんです。皆さんの笑顔を復興支援の輪をこの可笑屋から被災地に届けようと呼びかけています。この日は炊き出しも行われ、おにぎりや暖かいトン汁などが参加された皆さんにふるまわれました。

今回のコンサートに、福島県から大津波で被災し広島に避難して来られた方も参加されました。
「ぼくたちは」の歌を聴きながら「あの津波のあった日のことを思い出していました・・」と涙ながらに当時を語られました。しかし、「これから、前向きに生きていこう、笑顔で生きて、その笑顔を福島にも届けたい」と締めくくられました。涙が出てきて、言葉もありませんでしたが、うなづきながら会場の皆さんからの暖かい拍手がいつまでも続きました。

復興支援はこれからです。kanetakaもこのコンサートに参加したことで、自分にできることで支援をさせていただこうと改めて決意しました。
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by emiria-chu | 2011-04-19 13:20 | 可部のニュース

震災復興支援コンサート

2011年3月11日、14時46分、三陸沖で発生した地震により広い範囲で甚大な被害が出ました。それをうけて、農業を営む傍らで東北や東京・渋谷でライブ活動を展開したり、「食・農・命」をテーマに全国でコンサートを行っているシンガーソングライターの須貝智朗氏が、日本各地で音楽活動をしている仲間に呼びかけ、地震の発生時間に合わせて全国各地で「復興支援コンサート」の開催を計画されました。
 
 ◯ 国内各地で復興支援のための「チャリティコンサート」を開催します。
 ◯ 各会場に復興支援金のための募金箱を設置し、募金活動を行います。
 ◯ 出来るだけ室内照明・アンプ・スピーカーなどのエネルギーの節約に努めます。

テーマ  「歌でつなごう 命と望み!」

日時:  平成23年4月17日(日)
      開演 14:46~
義援金は、日本赤十字社を通じて被災者の復興支援に活用させていただきます。
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(ポスター:わくわくmusicより)
このコンサートは山形、福島、宮城、新潟、群馬、東京、徳島、広島、山口、沖縄の各地30か所で同時に開催されます。
広島でコンサートの会場は、可部の可笑屋です。
この震災復興支援コンサートは、須貝さんの呼びかけに県内を中心に活躍されているソンググループ「ザ・わたしたち」の代表、奥田祐子さんが応じて可笑屋での開催が決まったそうです。
復興を願って、思いをひとつに震災が発生した午後2時46分に同時に開催されます。
8グループの演奏が予定されています。是非、足をお運びください。

広島会場 可笑屋(かわらや)入場無料 13:30~
  広島県安佐北区可部3丁目34-1℡082-847-5508
ヒューマンソンググループザ・わたしたち他のみなさん
<問い合わせ先> 090-3176-4666(奥田裕子)
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by emiria-chu | 2011-04-14 12:19 | 可部のニュース

あいあいねっと支援物資の受付け

NPO法人あいあいねっと(フードバンク広島)は4日、東日本大震災の被災地に送る支援物資の受け付けを可部3丁目のあいあいねっと事務局で始めます。
NPO法人あいあいねっと理事長原田佳子さんにお聞きしました。
NPO法人あいあいねっと(広島フードバンク)は、包装破損や印字不良などの理由で食品としての十分な安全性をもちながら廃棄されている“食べ物”を捨てずに活かす活動をしています。
 食品関連企業から、食べ物としては品質にまったく問題がないにもかかわらず、商品として扱えなくなった食品を無償提供していただき、それらを点検整理して、要支援生活者を支援する福祉団体などに無償で分配します。

今回の東日本大震災で被災された方々を支援するために食品や物資の寄付と募金の募集をします。集められた支援物資は、あいあいねっとで仕分け作業をして、フードバンク関西からの輸送便で東北に送られる予定です。

期間は4月4日(月)~4月30日(土)(日曜日を除く)
時間は午前11時~午後3時まで
場所は広島市安佐北区可部3丁目9-22 NPO法人あいあいねっと
   ℡:082-819-3023

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支援物資の受付業務をして下さるボランティアさんも同時に募集しています。(月・水・木・土の10時〜15時=あいあいねっと事務局での支援受付と記録のお手伝い)
ご協力をお願いいたします。

可部ブログへの情報をいただける方はこちらまでメールください。
ご連絡をお待ちしています。
広島ブログ
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by emiria-chu | 2011-04-03 19:03 | 可部のニュース

女性部員募集中

4月1日は中国新聞ファミリー可部の発行日です。
今月のトップニュースは、可部地区の劇団・ミュージカルの熱演で、町も人も元気という話題です。安佐北区の可部公民館と区民文化センターで活動する劇団やミュージカル団体の活動や各団体の4月からの新メンバーの募集などの内容となっています。詳しくはファミリー可部4月号、またはファミリー可部のホームページをご覧くださいませ。

さて、今日から新年度ですね、女性部員の募集です。
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4月からkanetakaが代表をつとめます「日*花*里かめら」(ひかりかめら)きれいな写真の撮り方を楽しく研究する倶楽部を発足いたすことになりました。女性のカメラマンが増加傾向にありますが、写真の楽しみ方というのも様々あると思います。
私たちは身近な暮らしの中にある「きれい・可愛い・素敵」なものを一緒に楽しみながら撮影できるお友達を募集しています。
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テーブルフォト、マクロ撮影のレッスンやポストカード、フォトブックを作ったり、写真を使った雑貨を作ったり、女性を磨くためにいろいろな講座に参加したり、日帰りで撮影に出かけたり、可部の地域行事に参加して写真を撮らせていただくなど・・皆さんのアイデアで気軽に楽しみましょう。

可部以外の方でもOkです。可部の町の良いところを皆さんにご紹介できる機会も生まれると思います。どうぞよろしくお願いいたします。

募集:一眼レフのデジタルカメラをお持ちの女性、または購入を予定されている方
活動・集合場所:広島市安佐北区可部3丁目34番1号 古民家カフェ コミュニティサロン「可笑屋」℡082-847-5508
活動日:第3土曜日 AM10:00~12:00(日帰り撮影など内容によっては変わることもあり)
会費無料 コーヒー等飲み物代は必要です。

第1回めは、4月16日(土) 可笑屋に10時 「春を撮ろう」お天気が良ければ
可部の街を散策しながら撮影します。
連絡先は上記のチラシのkanetakaまたはこちらまでメールください。楽しみにお待ちしています。


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by emiria-chu | 2011-04-01 12:32 | 可部のニュース

NPO法人犬猫みなしご救助隊

今日は安佐北区可部のNPO法人犬猫みなしご救助隊の犬猫譲渡センターに行って来ました。
犬猫みなしご救助隊は、東北関東大震災で被災したペットの保護活動をいち早く始めた団体です。センター長の佐々木博文さんにお話しを伺いました。
3月13日にワゴン車で可部を出発し、14日、15日に大津波で被災した仙台市若林区に入り、がれきとなった民家の周辺を捜索して犬(ポメラニアン)1匹と猫4匹を保護しました。
その活動のようすは3月18日付けの中国新聞で「被災した犬や猫に救いの手」の記事で紹介されました。
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犬猫譲渡センターで保護されている犬たち
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ボランティアを申し出て来られた女性2人に説明をするセンター長
中国新聞の記事を見て「なにかできる事があれば」と中区から来られました。
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この柴犬は、広島市の受け入れで福島県から広島市市営住宅に犬と一緒に避難された方から一時預かりの依頼があり、みなしご救援隊譲渡センターに保護されました。
被災して広島に避難してこられた方のペットの一時預かりも引き受けています。
今後も被災地で保護活動をしていくそうです。
これまで、たくさんの保護した動物たちの写真の前で「大変ですね」と言うと「好きでやってます」ときっぱりと言われたセンター長の言葉からは「自分にできる支援をすべてやっていく」という強い覚悟が伝わって来ました。

NPO法人犬猫みなしご救助隊 
広島市安佐北区可部1丁目1-17-2F ℡/fax:082-205-1155
http://www.minashigo.jp/index.html
保護動物を一時預かり(ホストファミリー)が可能な方や施設ボランティアなど
ボランティアも募集されています。
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by emiria-chu | 2011-03-19 20:55 | 可部のニュース

JR可部線廃止路線2キロ復活

2011年2月3日付の中国新聞の記事によりますと、広島市が2003年に廃止されたJR可部線の可部―旧河戸間の約2キロを電化で復活させる方針を固めたことがわかりました。
2011年度着工に向けて予算の計上、事業化へと計画が進んでいくようです。実現すれば、JRが廃止路線を復活させる全国初のケースになると伝えています。
その中で新駅を設置する計画も、新駅は旧河戸駅周辺と可部駅との中間点が予定されているそうです。2013年度までの完成を目指すとありますから、完成が楽しみです。沿線住民の利便性はもちろんですが、地域が活性化されることにも期待したいですね。
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横川駅から可部に向かって(2009年1月1日撮影)

公共交通機関の縮小や廃線が行われている中で、可部においてJRが2キロ復活とは、周辺地域の皆さんの活動やご努力が実った結果でもあると思います。ほんとうに素晴らしいニュースですね。

可部ブログへの情報をいただける方はこちらまでメールください。
ご連絡をお待ちしています。
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by emiria-chu | 2011-02-04 11:05 | 可部のニュース


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