ニッセイ財団贈呈式
5月23日、ニッセイ財団の「生き生きシニア活動顕彰」の贈呈式が広島県庁で行われました。
可部からは、「亀山剣道クラブ」とまちづくり市民グループ「可部カラスの会」の活動がその助成対象となり、贈呈式に参加しました。

ニッセイ財団のご挨拶です。
日本生命広島支社長より贈呈書の贈呈です。(写真:カラスの会の加納さん)

児童・青年の育成の部では、「亀山剣道クラブ」の増西伸治さんが助成団体代表の挨拶をされました。

シニアの部の代表挨拶の場面では、揃いのジャンパーを着たメンバーがカラスの会の活動、可部の宣伝を明るく楽しくおこないました。
(写真:左から上森さん、山口さん、加納さん、寺本さん)

贈呈式の最後は記念撮影です。
<広島県>環境県民局 局長 、 環境県民局 県民活動課長 、 健康福祉局 高齢者支援課主幹
<ニッセイ財団> 理事待遇助成事業部部長
<日本生命広島支社> 支配人支社長 支社次長
助成団体
「児童・少年の健全育成助成」の部
亀山剣道クラブ
郷原っ鼓 和☆Rock Jr.
森のおもちゃの会
あそびの広場 くるり
夢プラン・食育プラン実践プロジェクトチーム 食体験班
「生き生きシニア活動顕彰」の部
まちづくり市民グループ 『可部カラスの会』
健福もみじ会
ふれあいHEARTS
高木町老人クラブ亀令会
贈呈式の後に続いて行われた懇談会では、9つの団体の代表の方から活動の内容や熱意のこもったお話しをお聞きし、それぞれ頷いたり拍手したり和やかな雰囲気のうちに会は終了しました。
「可部」をあまりご存じなかった方々に、可部をPRできたような・・・そんな手ごたえもkanetakaは感じました。
皆様、ありがとうございました。
可部からは、「亀山剣道クラブ」とまちづくり市民グループ「可部カラスの会」の活動がその助成対象となり、贈呈式に参加しました。




(写真:左から上森さん、山口さん、加納さん、寺本さん)

<広島県>環境県民局 局長 、 環境県民局 県民活動課長 、 健康福祉局 高齢者支援課主幹
<ニッセイ財団> 理事待遇助成事業部部長
<日本生命広島支社> 支配人支社長 支社次長
助成団体
「児童・少年の健全育成助成」の部
亀山剣道クラブ
郷原っ鼓 和☆Rock Jr.
森のおもちゃの会
あそびの広場 くるり
夢プラン・食育プラン実践プロジェクトチーム 食体験班
「生き生きシニア活動顕彰」の部
まちづくり市民グループ 『可部カラスの会』
健福もみじ会
ふれあいHEARTS
高木町老人クラブ亀令会
贈呈式の後に続いて行われた懇談会では、9つの団体の代表の方から活動の内容や熱意のこもったお話しをお聞きし、それぞれ頷いたり拍手したり和やかな雰囲気のうちに会は終了しました。
「可部」をあまりご存じなかった方々に、可部をPRできたような・・・そんな手ごたえもkanetakaは感じました。
皆様、ありがとうございました。
写真展のご案内
中国新聞写真クラブ広島・可部支部(世話人山西邦雄さん)の写真展が今日から6月1日まで、中国新聞本社1階ロビーにて開催されます。
今回は写真のテーマを「顔」として、難しいテーマに挑戦しました。それぞれいろいろな顔があります。
宇宙人やロボット、叫びなど・・楽しんでみていただけるように頑張りました。


中国新聞社の取材を受ける世話人の山西さん
「顔」をテーマにした作品が20と自由テーマの作品が19枚。
22名の力作が並びました。お時間があればどうぞご覧ください。
中国新聞写真クラブ写真展 5月21日(月)~6月1日(金)(土日はお休みです)
会場:中国新聞社本社ロビー(最終日は午後4時まで)
併せて、こちらもご案内いたします。
中国新聞社120周年記念写真展 5月22日(火)~5月27日(日)
会場:広島県立美術館 県民ギャラリー
第47回広島県写真連盟展 5月22日(火)~5月27日(日)
会場:広島県立美術館 県民ギャラリー
(kanetakaの作品は中国新聞社本社ロビーと、広島県立美術館県民ギャラリーの広島県写連盟展に展示しております)
今回は写真のテーマを「顔」として、難しいテーマに挑戦しました。それぞれいろいろな顔があります。
宇宙人やロボット、叫びなど・・楽しんでみていただけるように頑張りました。



22名の力作が並びました。お時間があればどうぞご覧ください。
中国新聞写真クラブ写真展 5月21日(月)~6月1日(金)(土日はお休みです)
会場:中国新聞社本社ロビー(最終日は午後4時まで)
併せて、こちらもご案内いたします。
中国新聞社120周年記念写真展 5月22日(火)~5月27日(日)
会場:広島県立美術館 県民ギャラリー
第47回広島県写真連盟展 5月22日(火)~5月27日(日)
会場:広島県立美術館 県民ギャラリー
(kanetakaの作品は中国新聞社本社ロビーと、広島県立美術館県民ギャラリーの広島県写連盟展に展示しております)
灯りまつり
5月26(土)~27日(日)は可部のまちの歴史と豊かな文化を象徴する大文字まつりが行なわれます。
この日は高松山に大文字の献灯が行なわれ、根の谷川に映る美しい姿が可部の風物詩となっています。
この「大文字まつり」に合わせて、根の谷川河畔に多くの灯火を並べた第6回『灯りまつり』を行います。
5月26日(土)午後7時30分より
上原橋から高松山を望む根の谷川の両岸に灯ろうを並べて灯りをともします。(雨天中止)
今年は小河内のOプロジェクトの皆さんが応援に駆け付けてくださいます。
小河内Oプロジェクトについて
facebook こちら

上原橋より(2009年)

上原橋より(2010年)

寺山公園付近より
当日、kanetakaも上原橋から大文字の灯りを撮影します。
夕方から上原橋から根の谷川に沿ってお散歩などいかがでしょうか・・是非、お出かけください。
この日は高松山に大文字の献灯が行なわれ、根の谷川に映る美しい姿が可部の風物詩となっています。
この「大文字まつり」に合わせて、根の谷川河畔に多くの灯火を並べた第6回『灯りまつり』を行います。
5月26日(土)午後7時30分より
上原橋から高松山を望む根の谷川の両岸に灯ろうを並べて灯りをともします。(雨天中止)

今年は小河内のOプロジェクトの皆さんが応援に駆け付けてくださいます。
小河内Oプロジェクトについて
facebook こちら



当日、kanetakaも上原橋から大文字の灯りを撮影します。
夕方から上原橋から根の谷川に沿ってお散歩などいかがでしょうか・・是非、お出かけください。
お庭コンサートの開催!

可部3丁目にある願船坊の僧侶で、またチェリストとして、広島を本拠にコンサートやセミナーの主宰を多く手がけられている秋津智承(あきつちしょう)さんによるチェロのコンサートが行われます。
願船坊では8月初旬に平和コンサート
大晦日にはゆく年くる年コンサートを開催するなどコンサート活動をされています。
秋津 智承さんのプロフィールはこちら
品窮寺のしだれ桜
4月13日、小雨が降っていましたがそろそろ見頃を迎えているのではと
品窮寺(ほんぐうじ)を訪ねてみました。期待していた通りに満開の桜です。






もう、10年もすれば大木になり、可部の桜の名所のひとつにきっとなることでしょう^^
楽しみですね。
可部の桜を今年はたくさん撮影しました。
可部運動公園の桜もきれいでした。次回、アップさせていただきます。
品窮寺(ほんぐうじ)
安佐北区可部2丁目12−4
品窮寺(ほんぐうじ)を訪ねてみました。期待していた通りに満開の桜です。






楽しみですね。
可部の桜を今年はたくさん撮影しました。
可部運動公園の桜もきれいでした。次回、アップさせていただきます。
品窮寺(ほんぐうじ)
安佐北区可部2丁目12−4
桜のスライドショー
可部も暖かい日が続き、太田川の中州の樹木がいっせいに芽吹いています。
そろそろ可部の桜も終わりを迎えます。
今年、撮影した桜を集めてスライドショーを作成しました。
タイトルは「あの春の日のように」です。
撮影場所は
可部運動公園
島根県六日市
旧安野駅
湯の山温泉 竹下桜
可部の品窮寺しだれ桜
ガラスの里
三滝寺 などです。
そろそろ可部の桜も終わりを迎えます。
今年、撮影した桜を集めてスライドショーを作成しました。
タイトルは「あの春の日のように」です。
撮影場所は
可部運動公園
島根県六日市
旧安野駅
湯の山温泉 竹下桜
可部の品窮寺しだれ桜
ガラスの里
三滝寺 などです。
寺山遊歩道散策
広島市内では桜が満開のようですね、可部の桜も8分咲きといったところでしょうか。
今日は「寺山公園をつくろう会」のメンバー、遠原さんに案内していただき2月に完成したばかりの寺山の遊歩道を散策してまいりました。

「気持ちいい!」
「寺山公園をつくろう会」が3年半をかけて遊歩道を整備し、展望台などを設置しました。
展望台からは可部の街が一望できます。ゆっくり座って休憩できるベンチもあちこちに設置してあり、散歩コースにも最適です。

遊歩道は水晶谷ルート、観音ルートなど寺山山頂までのルートが設けてあり、それぞれに風景が楽しめます。
生い茂った森を間伐して整備された遊歩道には樫の木やコナラ、ネジキ、ヤブ椿などの樹木や野鳥の姿も多く、豊かな森が形成されています。遊歩道の真ん中にヤブ椿の木がそのまま残されています。
遊歩道の階段の枕木、杭は周辺の檜の枯死木を利用して作られたそうです。
寺山公園から歩道橋を渡るルートからは、小さな子供連れの家族が遊歩道をのぼって来られ、寺山公園と共に地域の憩いの場となっていることがほんとに素晴らしいと感じました。
kanetakaもこれから、写真撮影や散歩など利用させていただきます。ありがとうございました。
そして、今日は写真の枚数が多いのですが、可部の桜名所のひとつ「県営荒下住宅跡地」の桜を見てきました。もう少しで満開の時期を迎えます。



満開は10日頃でしょうか、お天気が続くとよいですね。
今日は「寺山公園をつくろう会」のメンバー、遠原さんに案内していただき2月に完成したばかりの寺山の遊歩道を散策してまいりました。

「寺山公園をつくろう会」が3年半をかけて遊歩道を整備し、展望台などを設置しました。
展望台からは可部の街が一望できます。ゆっくり座って休憩できるベンチもあちこちに設置してあり、散歩コースにも最適です。



寺山公園から歩道橋を渡るルートからは、小さな子供連れの家族が遊歩道をのぼって来られ、寺山公園と共に地域の憩いの場となっていることがほんとに素晴らしいと感じました。
kanetakaもこれから、写真撮影や散歩など利用させていただきます。ありがとうございました。
そして、今日は写真の枚数が多いのですが、可部の桜名所のひとつ「県営荒下住宅跡地」の桜を見てきました。もう少しで満開の時期を迎えます。



白木蓮

この季節は可部の街路樹、白木蓮が咲き、春の訪れを告げています。
もくれん通りという愛称で呼ばれています。やはり、花のある風景は和みますね。
今週いっぱいが見頃のようです。
桜の開花状況が気になりますね
広島県の桜の名所と開花情報 http://www.mapple.net/sp_sakura/list.asp?PREF=34
縮景園、広島市植物公園では夜桜のライトアップがあるようです。こちらの記事をご覧ください。
可部線はよう鯉(こい)プロジェクト
4月2日、今朝の中国新聞に「可部線すいすい延伸を」の記事が掲載されました。
可部線の電化延伸の動きの加速化を求め、地元の長井・荒下まちづくり協議会の「可部線はよう来い(鯉)!」プロジェクトが発進しました。


『可部線 はよう来い(鯉)!』と題し、熱烈歓迎のシンボルとして鯉のぼりや電車のぼりを設置しました。
この幟をシンボルに地域全体で早期実現を目指して活動をしていくそうです。
廃線の線路の上を悠々と泳ぐ鯉のぼりです。
長井・荒下まちづくり協議会が集めた鯉のぼりは全部で34匹だそうです。
きれいですね
こいのぼり掲揚は4月1日に行われました。(そのようすはこちらで)これから近くの荒下県営住宅跡地では桜も咲くそうです。
地域の願い、可部線電化延伸の早期実現を期待したいと思います。(kanetaka)
可部線の電化延伸の動きの加速化を求め、地元の長井・荒下まちづくり協議会の「可部線はよう来い(鯉)!」プロジェクトが発進しました。


この幟をシンボルに地域全体で早期実現を目指して活動をしていくそうです。

長井・荒下まちづくり協議会が集めた鯉のぼりは全部で34匹だそうです。


地域の願い、可部線電化延伸の早期実現を期待したいと思います。(kanetaka)
ファミリー可部4月号発行
(河津桜とメジロ)
のどかな春のよい季節となりました。お散歩やお花見が楽しめる季節ですね・・いかがお過ごしでしょうか
4月1日、新年度の始まりです。今日、明日から新しい環境でお仕事や活動を始める皆さん、頑張ってくださいね!
さて、本日は中国新聞ファミリー可部4月号が発行されました。
今月のトップニュースは「太田川の人気者・ガーちゃん 近所の人見守り元気に1年」の話題です。
昨年6月のファミリー可部でもお伝えした「シナガチョウ」のガーちゃんが、地域の人に見守られて元気に1年を過ごしました。
可部の冬はとても寒いのですが、ガーちゃんは可部でどう暮らしていたのか、詳しくは・・
ホームページを更新いたしましたので、こちらをご覧ください。
そして、今回のファミリー可部でkanetakaのおすすめ記事は、可部の桜名所の6箇所のご紹介です。
きれいな桜の写真(昨年4月10日、11日に千原記者が撮影されたもの)を大きくご紹介しています。
是非、ご覧ください。
可部公民館のお知らせをひとつ
絆について考えよう~福島県南相馬市ボランティア活動報告会~
4月21日(土)午前10時~11時30分
南相馬市での被災者支援ボランティア活動に参加した広島市内の大学生による報告会。
申し込みは可部公民館へ電話か来館でお申し込みください。

のどかな春のよい季節となりました。お散歩やお花見が楽しめる季節ですね・・いかがお過ごしでしょうか
4月1日、新年度の始まりです。今日、明日から新しい環境でお仕事や活動を始める皆さん、頑張ってくださいね!
さて、本日は中国新聞ファミリー可部4月号が発行されました。
今月のトップニュースは「太田川の人気者・ガーちゃん 近所の人見守り元気に1年」の話題です。
昨年6月のファミリー可部でもお伝えした「シナガチョウ」のガーちゃんが、地域の人に見守られて元気に1年を過ごしました。可部の冬はとても寒いのですが、ガーちゃんは可部でどう暮らしていたのか、詳しくは・・
ホームページを更新いたしましたので、こちらをご覧ください。
そして、今回のファミリー可部でkanetakaのおすすめ記事は、可部の桜名所の6箇所のご紹介です。
きれいな桜の写真(昨年4月10日、11日に千原記者が撮影されたもの)を大きくご紹介しています。
是非、ご覧ください。
可部公民館のお知らせをひとつ
絆について考えよう~福島県南相馬市ボランティア活動報告会~
4月21日(土)午前10時~11時30分
南相馬市での被災者支援ボランティア活動に参加した広島市内の大学生による報告会。
申し込みは可部公民館へ電話か来館でお申し込みください。
中国新聞写真クラブ可部支部写真展
3月26日から4月7日までの間、安佐北区可部3丁目のコミュニティサロン「可笑屋」にて中国新聞写真クラブ可部支部写真展が開催されています。
第10回目の写真展には、新会員も加わり、24枚の写真が展示されています。会員が日頃、撮りためた写真の中から選りすぐりの1枚を展示しました。

今回は、写真展を見に来られた方に、先日のかよこバスのイベントから「かよこと武吉」と「かよこバス」について紹介するボードを設置いたしました。

第10回の記念撮影
是非、足をお運びいただき、ごゆっくりご覧くださいませ。
会場:可笑屋 安佐北区可部3丁目34-1 ☎847-5508
期間:3月26日(月)~4月7日(土) 午前10時~午後5時
最終日は午後1時まで
第10回目の写真展には、新会員も加わり、24枚の写真が展示されています。会員が日頃、撮りためた写真の中から選りすぐりの1枚を展示しました。


是非、足をお運びいただき、ごゆっくりご覧くださいませ。
会場:可笑屋 安佐北区可部3丁目34-1 ☎847-5508
期間:3月26日(月)~4月7日(土) 午前10時~午後5時
最終日は午後1時まで
えがおのタネの写真展、ありがとうございました!
3月11日から19日まで、第2回グループ写真展「えがおのタネ」が可部三丁目の可笑屋ギャラリーで開催されました。
3月11日は、同じ可笑屋の2階では、東日本大震災から1年ということもあって、人との絆やつながりを大切にしようと復興支援コンサートが開催されました。

昨年、4月に行われたコンサートと今回のコンサートのもようです。
福島県から広島に避難して来られた方々をお招きし、会場が歌でつながり、ひとつになりました。
義援金報告とお礼
えがおのタネ写真展において東日本大震災義援金にご協力いただきありがとうございました。3月11日から19日までの9日間で、49,296円の募金をいただきました。
メンバー一同、皆様と一緒に災害復興へのお手伝いが微力ながらできることに感謝しております。
昨日、3月22日に日本赤十字社の「東日本大震災義援金」口座へ振り込みしましたのでご報告いたします。

ご来場いただいた皆様、私たちの趣旨にご賛同いただき、作品を提供していただいた皆様、会場にお越しいただけなくても応援してくださった皆様、ほんとうにありがとうございました。(kanetaka)
3月11日は、同じ可笑屋の2階では、東日本大震災から1年ということもあって、人との絆やつながりを大切にしようと復興支援コンサートが開催されました。

昨年、4月に行われたコンサートと今回のコンサートのもようです。
福島県から広島に避難して来られた方々をお招きし、会場が歌でつながり、ひとつになりました。
義援金報告とお礼
えがおのタネ写真展において東日本大震災義援金にご協力いただきありがとうございました。3月11日から19日までの9日間で、49,296円の募金をいただきました。
メンバー一同、皆様と一緒に災害復興へのお手伝いが微力ながらできることに感謝しております。
昨日、3月22日に日本赤十字社の「東日本大震災義援金」口座へ振り込みしましたのでご報告いたします。

ご来場いただいた皆様、私たちの趣旨にご賛同いただき、作品を提供していただいた皆様、会場にお越しいただけなくても応援してくださった皆様、ほんとうにありがとうございました。(kanetaka)
福島の子どもたちに手作りおもちゃを送ろう
手作りのおもちゃ、材料、ラッピング資材を次の通り募集しています。集まった手作りおもちゃは、被災地の幼稚園等を通じて子どもたちに届けられます。すでに石巻の子どもたち3080名に、手作りおもちゃを送った実績のある活動です。
※募集しているのは・・・
①手作りのおもちゃ
粘土などではなく、フェルトや綿、毛糸などで作ったもの。何を創るかは自由です。子どもたちにプレゼントしたいものを、各自で工夫して作ってください。
②材料(フェルト、綿、刺しゅう糸など)
これらの材料は、被災地に送り、地元で活用していただきます。
③ラッピング資材
募集対象者 どなたでも。
この活動のブログをご覧ください。 http://ameblo.jp/suro3395
田中さんが届けられた手作りおもちゃを検針し、ラッピングして被災地へ送ってくださいます。
連絡先 田中さん メール suro@dwmail.jp

※募集しているのは・・・
①手作りのおもちゃ
粘土などではなく、フェルトや綿、毛糸などで作ったもの。何を創るかは自由です。子どもたちにプレゼントしたいものを、各自で工夫して作ってください。
②材料(フェルト、綿、刺しゅう糸など)
これらの材料は、被災地に送り、地元で活用していただきます。
③ラッピング資材
募集対象者 どなたでも。
この活動のブログをご覧ください。 http://ameblo.jp/suro3395
田中さんが届けられた手作りおもちゃを検針し、ラッピングして被災地へ送ってくださいます。
連絡先 田中さん メール suro@dwmail.jp

# by emiria-chu | 2012-03-07 16:16
グループ写真展「えがおのタネ」
東日本大震災からもうすぐ1年になります。昨年の4月にkanetakaはNPO法人あいあいネットの復興支援チャリティマーケットに参加しましたが、その時思ったことは、ひとりでは何もできないけれど仲間を集めれば、ひとつの力になるということでした。
そんな時、写真仲間のひとりから「チャリティー写真展ができないかな」という提案があって、賛同してくれた仲間たちと東日本大震災復興支援プロジェクト「えがおのタネ」を発足させました。
そして、昨年の7月に可部3丁目の可笑屋にて、グループ写真展「えがおのタネ」を開催いたしました。義援金ボックスを設置し、ポストカードの販売と合わせて、47000円を日本赤十字社の東日本大震災の義援金とさせていただきました。
東日本大震災で傷ついた心を笑顔になれる写真で元気づけたい、「笑顔」をほんの少しでも被災地に届けたいという想いで、継続して写真展をやって行こうと計画しています。
そして、3月に第2回目のグループ写真展「えがおのタネ」を開催いたします。
第2回目は、新たな仲間や賛同者が加わりました。
想いを続けよう、繋げようとの思いをカタチにしていこうとしています。
昨年の第1回目の写真展のスライドショーを作ってみました。
是非、ご覧ください。
グループ写真展「えがおのタネ」
2012年3月11日(日)~2012年3月19日(月)
10:00~18:00 最終日は16:00まで
会場:広島市安佐北区可部3丁目34番1号
可部夢街道コミュニティサロン 可笑屋(かわらや)
募金箱の設置・ポストカードの販売も致します。
(募金・売上金は全て日本赤十字社の東日本大震災義援金とさせていただきます)
入場無料
また、3月11日の当日は東日本大震災復興支援コンサート#2「歌でつなごう命と望み」が同時開催されます。
スケジュール
13:00受付 もちつき大会(可笑屋)
14:15オープニング14:46スタート
参加費 1000円(コーヒー・ケーキ・支援金)
お問い合わせ先 ヒューマンソンググループ ザ・わたしたち
そんな時、写真仲間のひとりから「チャリティー写真展ができないかな」という提案があって、賛同してくれた仲間たちと東日本大震災復興支援プロジェクト「えがおのタネ」を発足させました。
そして、昨年の7月に可部3丁目の可笑屋にて、グループ写真展「えがおのタネ」を開催いたしました。義援金ボックスを設置し、ポストカードの販売と合わせて、47000円を日本赤十字社の東日本大震災の義援金とさせていただきました。
東日本大震災で傷ついた心を笑顔になれる写真で元気づけたい、「笑顔」をほんの少しでも被災地に届けたいという想いで、継続して写真展をやって行こうと計画しています。
そして、3月に第2回目のグループ写真展「えがおのタネ」を開催いたします。
第2回目は、新たな仲間や賛同者が加わりました。
想いを続けよう、繋げようとの思いをカタチにしていこうとしています。
昨年の第1回目の写真展のスライドショーを作ってみました。
是非、ご覧ください。
グループ写真展「えがおのタネ」
2012年3月11日(日)~2012年3月19日(月)
10:00~18:00 最終日は16:00まで
会場:広島市安佐北区可部3丁目34番1号
可部夢街道コミュニティサロン 可笑屋(かわらや)
募金箱の設置・ポストカードの販売も致します。
(募金・売上金は全て日本赤十字社の東日本大震災義援金とさせていただきます)
入場無料
また、3月11日の当日は東日本大震災復興支援コンサート#2「歌でつなごう命と望み」が同時開催されます。
スケジュール
13:00受付 もちつき大会(可笑屋)
14:15オープニング14:46スタート
参加費 1000円(コーヒー・ケーキ・支援金)
お問い合わせ先 ヒューマンソンググループ ザ・わたしたち
食品ロス削減のための食の研修会
2月22日は、にゃんにゃん、ネコの日だそうです。
先ほどから可部は雨になりました。まだまだ寒い日が続いていますね、いかがお過ごしでしょうか
今日は可部にありますNPO法人あいあいねっとで、食品ロスの削減意識を高めるための研修会が行われました。
あいあいねっとが運営する可部3丁目の「まめnanレストラン」は食品会社から飾り切りした野菜の残りや、量が過不足のうどん、印字ミスののり、賞味期限がせまった加工食品などの余剰食品を使って調理し、お年寄りたちに安価で栄養を考えた食事を提供しています。

始めにまめnanレストランで調理されるまでの食品の流れや調理方法の説明がありました。
集めた食材を仕分けし、障害者作業所、母子支援施設などにも提供しているそうです。野菜など傷んでいるところをとり除き、どうしても食べられない部分は捨てています。しかし、生ごみは協力企業が回収してコンポストで肥料にしているそうです。食品を無駄にしない、まさにもったいないの精神ですね。
午前10時から始まった研修会のお昼は、試食会です。
メニューはレストランの特製あんかけうどん、カボチャのコロッケ、金時豆の煮物、大根の酢の物です。とても美味しくいただきました。
午後からは財団法人広島県環境保健協会の「広島市110万人のエコ講座」のふろしき編を受講しました。広島市はゴミの削減に熱心に取り組んで来ているわけですが、政令指定都市の中でも一番ゴミの量が少ないそうです。それでも1年間の広島市のゴミの量は36.7万トン、マツダスタジアム20杯分だそうです。レジ袋の削減にも取り組んで、広島市民の86%がマイバックを持参して買い物をしているということです。
これは凄いですね~!驚きました。皆さん、素晴らしいですね。
そして、ふろしきを活用したエコバックの作り方を勉強しました。
大風呂敷を使ったリュックサックなども紹介されました。
写真を撮る余裕が無かったので、帰宅して自前のふろしきでバックを作ってみました。
結ぶだけで簡単にできます。それにおしゃれですよね。
我が家で「もったいない」になり易いものは、「たれ」などの調味料です。冷蔵庫の中で賞味期限切れとなりもったいないです。手作りのドレッシングやソースを必要なだけ作るようにして捨てることがないようにしたいと思いました。
また、実家の母がひとり暮らしとなり、私が帰っても二人でスーパーのお惣菜ばかり買っているので、体によい手作りの食事を今度はわたしが作らなくちゃ~と反省もしました。大変勉強になった一日でした。
先ほどから可部は雨になりました。まだまだ寒い日が続いていますね、いかがお過ごしでしょうか
今日は可部にありますNPO法人あいあいねっとで、食品ロスの削減意識を高めるための研修会が行われました。
あいあいねっとが運営する可部3丁目の「まめnanレストラン」は食品会社から飾り切りした野菜の残りや、量が過不足のうどん、印字ミスののり、賞味期限がせまった加工食品などの余剰食品を使って調理し、お年寄りたちに安価で栄養を考えた食事を提供しています。

集めた食材を仕分けし、障害者作業所、母子支援施設などにも提供しているそうです。野菜など傷んでいるところをとり除き、どうしても食べられない部分は捨てています。しかし、生ごみは協力企業が回収してコンポストで肥料にしているそうです。食品を無駄にしない、まさにもったいないの精神ですね。

メニューはレストランの特製あんかけうどん、カボチャのコロッケ、金時豆の煮物、大根の酢の物です。とても美味しくいただきました。
午後からは財団法人広島県環境保健協会の「広島市110万人のエコ講座」のふろしき編を受講しました。広島市はゴミの削減に熱心に取り組んで来ているわけですが、政令指定都市の中でも一番ゴミの量が少ないそうです。それでも1年間の広島市のゴミの量は36.7万トン、マツダスタジアム20杯分だそうです。レジ袋の削減にも取り組んで、広島市民の86%がマイバックを持参して買い物をしているということです。
これは凄いですね~!驚きました。皆さん、素晴らしいですね。

そして、ふろしきを活用したエコバックの作り方を勉強しました。
大風呂敷を使ったリュックサックなども紹介されました。
写真を撮る余裕が無かったので、帰宅して自前のふろしきでバックを作ってみました。
結ぶだけで簡単にできます。それにおしゃれですよね。
我が家で「もったいない」になり易いものは、「たれ」などの調味料です。冷蔵庫の中で賞味期限切れとなりもったいないです。手作りのドレッシングやソースを必要なだけ作るようにして捨てることがないようにしたいと思いました。
また、実家の母がひとり暮らしとなり、私が帰っても二人でスーパーのお惣菜ばかり買っているので、体によい手作りの食事を今度はわたしが作らなくちゃ~と反省もしました。大変勉強になった一日でした。
かよこ里帰り祭りは大盛況
2月4日、2月5日の「かよこバスの日」にちなんで可部記念祭「かよこバス里帰り祭り」が可部明神公園で開催されました。
「かよこさん、横川へ手土産じゃ!」
横川地区でかよこバスのデザインマンホール蓋の設置をする企画があり、そのマンホール蓋は鋳物産業で栄えた可部の鋳物工場で製作することとしており、本来ならトラックで可部から横川へ運搬することになるが、この運搬を街おこしのイベントとして活用できなかと考えました。
そんなわけで、マンホール蓋を神輿に乗せて、可部地域の若者たちが可部から横川まで人力で運搬することとなったのです。

お祭りの街頭宣伝をする可部ちんどん屋の皆さん

横川へのおみやげ品除幕式

友廣副実行委員長による激励の言葉。

道中の安全を祈るため、安全祈願祭が行われました。

午前11時、可部を出発です。総勢50名の行列となりました。午後4時に横川駅到着を目指して15kの道のりを歩きます。

一方、可部明神公園では復元された「かよこバス」を迎えて、子供たちが乗車して公園の中をまわって楽しんでいました。きっと、一生の思い出になる事でしょう・・良かったですね。

そして、午後1時30分頃、可部を出発した一行は古市公民館で休憩をします。
明神公園を出発し、太田川橋を渡って河岸歩道を歩き、八木の西村ジョイで休憩し背中に背負って歩いたおにぎりを食べ、古市公民館に到着しました。

午後2時30分頃、予定よりも早めに祇園公民館に到着しました。祇園公民館では歓迎セレモニーが用意されており、可部と横川へ手土産もいただきました。
写真上段は祇園地区のスタッフの皆さんです。ボーイスカートの男の子、女の子もみな交代で神輿をかついで歩いてきました。元気ですね。

祇園公民館でお披露目されたかよこバスが横川駅に向かって戻っていきます。
(祇園大橋付近)

無事に横川駅に一行が到着しました!到着時刻は3時53分。素晴らしいタイムです^^
横川駅でかよこさんの両親役のお二人とスタッフの皆さんに歓迎していただき、手土産のマンホールを手渡したあとは乾杯して、終了となりました。
神輿隊に参加された皆さん
安佐北区役所の区長を始め、政振興課・土木課・収納課など職員の皆さん、可部公民館
友鉄グループ、可部カラスの会、文教女子大学、ボーイスカウト安佐8団、ボーイスカウト広島29団
皆さん、お疲れ様でした。
「かよこさん、横川へ手土産じゃ!」
横川地区でかよこバスのデザインマンホール蓋の設置をする企画があり、そのマンホール蓋は鋳物産業で栄えた可部の鋳物工場で製作することとしており、本来ならトラックで可部から横川へ運搬することになるが、この運搬を街おこしのイベントとして活用できなかと考えました。
そんなわけで、マンホール蓋を神輿に乗せて、可部地域の若者たちが可部から横川まで人力で運搬することとなったのです。





午前11時、可部を出発です。総勢50名の行列となりました。午後4時に横川駅到着を目指して15kの道のりを歩きます。

一方、可部明神公園では復元された「かよこバス」を迎えて、子供たちが乗車して公園の中をまわって楽しんでいました。きっと、一生の思い出になる事でしょう・・良かったですね。

明神公園を出発し、太田川橋を渡って河岸歩道を歩き、八木の西村ジョイで休憩し背中に背負って歩いたおにぎりを食べ、古市公民館に到着しました。

写真上段は祇園地区のスタッフの皆さんです。ボーイスカートの男の子、女の子もみな交代で神輿をかついで歩いてきました。元気ですね。

(祇園大橋付近)

横川駅でかよこさんの両親役のお二人とスタッフの皆さんに歓迎していただき、手土産のマンホールを手渡したあとは乾杯して、終了となりました。
神輿隊に参加された皆さん
安佐北区役所の区長を始め、政振興課・土木課・収納課など職員の皆さん、可部公民館
友鉄グループ、可部カラスの会、文教女子大学、ボーイスカウト安佐8団、ボーイスカウト広島29団
皆さん、お疲れ様でした。
DVD「わがまち可部」発売

町づくり市民グループ「可部カラスの会」が、可部の町並みや自然などを紹介するDVDを作りました。
2012年の初日の出から始まって、可部の町並み、風物詩となった大文字祭りや天然記念物の千代の松のイベント、桜の名所など55枚の写真がスライドショーによって紹介されています。
挿入されている曲は、可部の西本朱美さんが作曲し、佐々木誠さんが編曲・演奏された「きらめきの瞬間(とき)」です。美しい調べで可部の風景が情緒豊かに表現されています。販売は、可笑屋(可部3丁目34-1)にて
※明日、かよこバス祭りの会場でも販売されます!
ファミリー可部2月号
2月に入って、厳しい寒さが続いていますがいかがお過ごしでしょうか
2月1日は中国新聞ファミリー可部の発行日です。ファミリー可部のホームページの更新を致しましたので、ご覧くださいませ。こちらから
さて、kanetakaは広島市のICTまちづくりボランティアとして公民館のパソコン講習会などに講師として参加させていただいています。
先日、そのICTまちづくりボランティアを対象にしたFacebookの研修会が行われました。
Facebookは個人が本名で登録、人と人とのつながりを促進・サポートするコミュニティ型のWebサイトです。それらをソーシャルネットワークサービス(SNS)といいますが、その種類や特徴、それを使ったまちづくりについてお話しを聞きました。

(ICTまちづくりボランティアについてはこちらの記事で説明させていただいていますので、よろしければご覧ください。)
今回は、どなたでも参加できる広島市の研修会をご案内いたします。
ボランティア活動やICTに関して、ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、お誘い合わせの上、申し込みください。
【日時】2月21日(火)午後1時~午後3時
【場所】まちづくり市民交流プラザ 北棟5階 研修室
【定員】先着150人
【費用】無料
【内容】
(第1部)「ボランティアとまちづくり」(講演)
東観音台団地でまちづくり活動を推進していらっしゃる中倉勇さんをお招きし、ご自身が進めてられているまちづくりに関する活動(中国新聞元旦号に掲載)や、今までに実践されてこられた内容・地域コミュニティの活性化、ボランティア活動の探し方などについて、お話をお聞きします。ICTを含め、ボランティア活動について、ご興味のある方は是非ご参加ください。(講師:広島市民活動ネットワークHEARTtoHEART代表 中倉 勇さん)
(第2部)「生活とICT -日常におけるICT利活用の意味-」(講演)
地元大学の先生をお招きし、大学で学生たちにICTを教えられている立場から、教える難しさや感じられたこと、また、実際の生活の中でICTの利活用の場面についての考察や、パソコンやインターネットをうまく使うアプローチ方法などについて、お話をお伺いする予定です。
日頃、ICTを教えることについてお悩みの方や、ICTを実生活にどのように使えばいいか考えられていらっしゃる方の参考になればと思います。(講師:広島修道大学経済科学部准教授 脇谷 直子先生)
【申込方法】電話(082-504-2497)・ファックス(082-504-2066)・電子メール(gakushuu@city.hiroshima.jp)で「参加者名、人数、連絡先(電話等)」を生涯学習課まで御連絡ください。
【締切】平成24年2月10日(金)必着
【その他】駐車場はありません。
可部ブログへの情報をいただける方はこちらまでメールください。
ご連絡をお待ちしています。
2月1日は中国新聞ファミリー可部の発行日です。ファミリー可部のホームページの更新を致しましたので、ご覧くださいませ。こちらから
さて、kanetakaは広島市のICTまちづくりボランティアとして公民館のパソコン講習会などに講師として参加させていただいています。
先日、そのICTまちづくりボランティアを対象にしたFacebookの研修会が行われました。
Facebookは個人が本名で登録、人と人とのつながりを促進・サポートするコミュニティ型のWebサイトです。それらをソーシャルネットワークサービス(SNS)といいますが、その種類や特徴、それを使ったまちづくりについてお話しを聞きました。

(ICTまちづくりボランティアについてはこちらの記事で説明させていただいていますので、よろしければご覧ください。)
今回は、どなたでも参加できる広島市の研修会をご案内いたします。
ボランティア活動やICTに関して、ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、お誘い合わせの上、申し込みください。
【日時】2月21日(火)午後1時~午後3時
【場所】まちづくり市民交流プラザ 北棟5階 研修室
【定員】先着150人
【費用】無料
【内容】
(第1部)「ボランティアとまちづくり」(講演)
東観音台団地でまちづくり活動を推進していらっしゃる中倉勇さんをお招きし、ご自身が進めてられているまちづくりに関する活動(中国新聞元旦号に掲載)や、今までに実践されてこられた内容・地域コミュニティの活性化、ボランティア活動の探し方などについて、お話をお聞きします。ICTを含め、ボランティア活動について、ご興味のある方は是非ご参加ください。(講師:広島市民活動ネットワークHEARTtoHEART代表 中倉 勇さん)
(第2部)「生活とICT -日常におけるICT利活用の意味-」(講演)
地元大学の先生をお招きし、大学で学生たちにICTを教えられている立場から、教える難しさや感じられたこと、また、実際の生活の中でICTの利活用の場面についての考察や、パソコンやインターネットをうまく使うアプローチ方法などについて、お話をお伺いする予定です。
日頃、ICTを教えることについてお悩みの方や、ICTを実生活にどのように使えばいいか考えられていらっしゃる方の参考になればと思います。(講師:広島修道大学経済科学部准教授 脇谷 直子先生)
【申込方法】電話(082-504-2497)・ファックス(082-504-2066)・電子メール(gakushuu@city.hiroshima.jp)で「参加者名、人数、連絡先(電話等)」を生涯学習課まで御連絡ください。
【締切】平成24年2月10日(金)必着
【その他】駐車場はありません。
可部ブログへの情報をいただける方はこちらまでメールください。
ご連絡をお待ちしています。
かよこバスで里帰り祭
1月12日付けの中国新聞に掲載されましたが、広島市の西区横川と安佐北区可部の住民グループが、国産初の乗り合いバスが1905年に横川可部間で開業した日(2月5日)に合わせたイベントを開きます。
2月4日(土)「かよこバス」が明神公園にやって来ます。
(可部カラスの会HP「かよこの嫁入り祭」より)2005年9月に開催されたかよこの嫁入り祭から7年、可部に嫁入りしたかよこさんが横川へ里帰りするという筋書きです。
横川への手土産が可部の特産、鋳物のマンホールで・・・そのマンホールを可部の若者たちが担いでJR横川駅まで約15キロを歩きます。
2月4日、可部明神公園では可部チンドン屋、可部ひょっとこ村のひょっとこ踊り、広島文教女子大学付属高校和太鼓部の和太鼓公演などがお祭りを盛り上げます。
安佐北区長を来賓に迎えて、かよこバスの日記念祭のセレモニーが午前10時から開会します。

*かよこバス
明治38年2月5日に可部・横川間を日本で最初のバス(12人乗り)が営業を始めたとされています。しかし、その経営は9か月で廃業に追い込まれました。それから100年後に1枚の写真から「レトロバス復元の会」によって実際に走ることのできるレトロバスが復元されました。そのバスに「可部」のかと「横川」のよこをとって「かよこバス」と愛称がつけられました。
2月4日(土)「かよこバス」が明神公園にやって来ます。

横川への手土産が可部の特産、鋳物のマンホールで・・・そのマンホールを可部の若者たちが担いでJR横川駅まで約15キロを歩きます。
2月4日、可部明神公園では可部チンドン屋、可部ひょっとこ村のひょっとこ踊り、広島文教女子大学付属高校和太鼓部の和太鼓公演などがお祭りを盛り上げます。
安佐北区長を来賓に迎えて、かよこバスの日記念祭のセレモニーが午前10時から開会します。

*かよこバス
明治38年2月5日に可部・横川間を日本で最初のバス(12人乗り)が営業を始めたとされています。しかし、その経営は9か月で廃業に追い込まれました。それから100年後に1枚の写真から「レトロバス復元の会」によって実際に走ることのできるレトロバスが復元されました。そのバスに「可部」のかと「横川」のよこをとって「かよこバス」と愛称がつけられました。
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